2015年10月14日水曜日

ワークショップのお知らせ

指絵の具をつかって、壁掛けクリスマスツリーをつくろう!

◎日時:平成27年11月14日(土)
◎場所:メイトム宗像 和室
◎対象:4歳〜7歳くらいのお子さま(保護者同伴)
◎参加費:1,500円(材料費込み)
◎定員:5組程度(要予約)
汚れてもよい服装でお越しください。

お問い合わせ•お申し込み
んほかのき(稲田聡子)
nhokanoki@gmail.com

んほかのき
Facebook

2015年7月13日月曜日

最近、こどもたちの声を聞きながら描いた作品です♡
ジェッソ、オイルパステル、水性マーカーを使用しています。

いろーんなことがあります。

2015年7月2日木曜日

ごほうこくっ☆

お久しぶりな投稿です。
みなさまお元気でいらっしゃいますか?
少し前に、「苦しいけれど楽しい」なぁんていいながらお仕事したロゴマーク。
採用されました!!
やった!!
応援してくださったみなさま、ありがとうございました。
子ども劇場さま、ありがとうございました。
◎子ども劇場は1966年に福岡県で発足。「子どもに夢を!たくましく豊かな創造性を!すべての子どもに未来を切り開く知恵と勇気を!」と願い、自主活動と定例鑑賞会を柱に活動。

2015年5月13日水曜日

ロゴ

目にしたひとたちに、一目見ただけですっと理解してもらうためのデザイン。
何年か前に、観光ロゴマークをがんばってみたことがありました。
そのときにも同じようなことを思ったのですが、「すべての商品が商品としてかたちをなすまでに、さまざまなプロセスを経ているのだということ」です。
すごいなぁと、あらためて。

今回も同じようにロゴですが、その事業の理念やなにかをしっかりふまえて、枠の中に表現するというとってもたのしくもあり、悩ましい作業をしています。

アルベルト・アインシュタインが、「私は天才ではない。ただ人よりも長くひとつのこととつきあっていただけだ」というようなことを言ったって読んだことがあるけれど、その時私は、ただ時間を費やすわけではなくて、そのことと真剣に向き合うということがとても大切なのだろうな、だからこそ掘り下げてゆけるのだろうなと感じました。

少しばかり違うけれど、いつぞや感じたそのことを思い出して、今、本当に真剣に向き合っています。

2014年10月27日月曜日

ワークショップ「ぼくらのすてきのき」



 




















今日は、第1回目のワークショップの日でした。
対象は5歳から小学3年生までの子どもたちだったのですが、ほとんどがちびっこちゃんたち。

願いを込めたボタンを種に見立てて、そこから思いを馳せ、それぞれのすてきな木を描いてゆきました。

私たち大人は入ることのできない世界に入って、いきいきとした空気が漂っていました。 絵の具を指につけて描く表情は真剣そのもの。
私はパワーをいただきました。

上手に描くことよりも楽しむこと。
子どもたちのイメージを大切にしてゆけたらしあわせだなぁといつも思っています。

私はもともと抽象絵画を描きます。
でもなかなかなじみがなく、理解もされにくいです。
もっと身近に感じてほしいなと枠を使って具象が抽象にあっという間に変身してしまうという遊びも欲張って取り入れてみました。

「ぼくらのすてきのき」というタイトル通り、世界にたった1本だけのすてきな木に仕上がっていてうれしくなりました。
参加してくださった方々のあたたかい空気に癒されました♡

また機会がありましたら、一緒に絵を描きたいと思います。
本当にありがとうございました。

2014年9月23日火曜日

ワークショップのお知らせ


























NPO法人むなかた子ども劇場さんで、ワークショップをさせていただくことになりました!
たのしくてすてきな時間を一緒に過ごせたらしあわせです。
よろしくお願いいたします。